価値のないものに価値を創る。価値のないものに価値を創る。

価値ないもの
価値創る。

- Creating value from worthless things -

千葉企業がこれまでに
リサイクルしたゴミの量
t

千葉企業の想い
「サーキュラーエコノミーの
実現に向けて」

かつて、高度経済成長期からバブル期にかけての日本は「大量消費、大量廃棄」で廃棄物問題としては「ごみ減量」が大きなテーマでした。しかし、今日の日本では、社会が成熟し、少子化高齢化が進み、ごみの減量は進んだものの、利便性の追求やものづくり技術向上により「少量、多品種化」が加速した結果、リユースやリサイクルが難しくなる側面があります。
私たちも廃棄物や資源物を通して、その取り扱いや処分の方法だけでなく、社会や地域の変化、多様化に即した廃棄物の在り方をお客様と一緒に考えます。「廃棄物に価値を」をテーマに、「ごみ」としてただ収集し、処分・廃棄するだけにとどまらない、私たちの事業目的がここにあります。

千葉企業のブランドストーリー千葉企業のブランドストーリーBRAND STORY

千葉企業のブランドストーリー

千葉企業のブランドストーリー

私たちは創業以来、廃棄物の収集運搬および処理を手がけてきました。今、「SDGs(エスディージーズ)」という持続可能な開発目標を前に環境保全事業者として何が出来るか、そして地域と地球のためにどんな貢献ができるのかを考え、着実な一歩を踏み出しています。そんな中で、私たちがもっとも重視しているのが、「事業を通してこれからの世代が希望を持てる環境社会を構築すること」。ごみをただ収集し、処分・廃棄するだけにとどまらない、私たちの事業目標がここにあります。

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千葉企業の取り組み千葉企業の取り組みINITIATIVES

千葉企業の取り組み

千葉企業の取り組み

リサイクルという新たな物質循環をつくり出し、そこで「廃棄」ではなく「再利用」という新たな道筋をつけること。そして今、世界的な開発目標となったSDGsに則って、限りある資源を枯渇させず継続的に利用できる仕組みを創出すること。環境への悪影響を最小限にとどめられる廃棄や処理の方法を模索すること。これらが今、私たちが取り組んでいるテーマです。

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サービス紹介

東京で廃棄物処理・リサイクル事業を展開する千葉企業では、「真の循環型社会」を確立するために4つの事業を展開しています。

使用済みプラスチックの
リサイクル事業

廃プラスチックの種類や混合状態に応じて、
適切な分別方法や処理方法をご提案しています。

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事業系廃棄物の
定期収集事業

事業所から出る産業廃棄物、資源物の定期回収処理、機密文書の適切処理・廃棄もお任せください。

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粗大・
臨時業務事業

不定期に発生する事業系粗大ごみの収集もご用命
ください。機密書類、電子機器類にも対応しています。

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行政委託収集事業

一般家庭から排出される廃棄物の収集・運搬を代行。 私たちは、地域の「安心・安全」に貢献しています。

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